日本遺産「石見の火山が伝える悠久の歴史」

サイエンス・トーク

 

500年前に開発がはじまり、世界を席巻した石見の銀。しかし、その姿は歴史の霧にかすんでいる。

レーザー測量によって明らかになった古い時代の採掘跡とみられる地形とその意味を、三瓶自然館の中村唯史氏が紹介します。

 

【日時】

2026年7月11日(土) 14:00~15:30

【会場】

石見銀山世界遺産センター オリエンテーション室

(住所:島根県大田市大森町イ1597-3)

【定員】

30名

【料金】

石見銀山世界遺産センター入館料 大人/400円・小中学生200円

詳しくはこちら【さんべ縄文の森ミュージアム公式サイト】

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